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逆転

いつもあと一歩で
負けてきた
残念な若者よ。

ここから
逆転劇を始めよう。

RECRUIT 2026
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ここから、
逆転劇
始めよう。

広告業界の第一線は、バケモノだらけだ。賢すぎる。働きすぎる。速すぎる。——そんな猛者たちにガッツでぶつかり、経験で跳ね返され、ロジックで踏み潰される。それでも、何かを世の中に生み出そうと歯を食いしばる。そういう大人に、なりたくないか。ASTERは3年で人を変える。凡人が、バケモノになる場所だ。

MANIFESTO
THE 10 CODES

凡人十則

01 / 10
01
仕事はもぎ取れ。
待っているだけの奴に、
打席は回ってこない。
案件は、自分で見つけろ。
企画は、自分で持ち込め。
クライアントは、
自分で振り向かせろ。
——ここでは全哠が当事者だ。
その場数が、
凡人をバケモノに変える。
RULE 01
02
すぐに動け。
完璧を待つな。
出来ないと思考を
停止させるんじゃなくて、
できる方法を考えろ。
そしてすぐに手を動かすこと。
完璧を待つな。
RULE 02
03
看板を脱げ。
裸の実力だけで、
指名される
人間になれ。
「〇〇出身」「元△△」
——その紹介文が要るうちは、
まだ本物じゃない。
名刺の社名じゃなく、
自分の名前で仕事を取る。
それができたとき、
もう肩書きは要らない。
RULE 03
04
バケモノにぶつかれ。
跳ね返されるたびに、
筋力がつく。
賢すぎる戦略家。
働きすぎるクリエイター。
ロジックの鬼。
広告業界にはそんな猛者が
ごろごろいる。
彼らに正面からぶつかって
負けろ。皕けろ。
その打撱痕が、
いつか最強の武装になる。
RULE 04
05
最後の1%に
執着しろ。
凡人と非凡の差は、
そこにしかない。
才能がある人間は
80%で評価される。
でも凡人の武器は、
残り20%への異常な執忴だ。
最後の1ピクセル、
最後の1文字、
最後の1フレームまで
磨き上げろ。
RULE 05
06
一人で抱えるな。
巻き込む力も、
立派な武器だ。
孤隄の天才なんて
フィクションだけの話だ。
デザイナー、エンジニア、
プランナー、映像、PR。
異なる才能を束ねて
ひとつの成果物に仕立てる。
その手触りこそが、
ここで得られるものだ。
RULE 06
07
感覚を言語化しろ。
「なんとなく良い」は
プロの言葉じゃない。
センスがない?
関係ない。
「なぜこの色か」
「なぜこの余白か」
——すべてを言葉にできれば、
それはもうセンスを
超えた技術だ。
技術は、努力で身につく。
RULE 07
08
恥をかけ。
プライドが高い凡人ほど
成長が遅い。
知らないことを
「知らない」と言え。
できないことを
「できない」と認めろ。
その正直さが、
周りを味方に変える。
恥の数だけ、
人は強くなれる。
RULE 08
09
なぜ」を
手放すな。
思考停止は、
凡人への片道切符だ。
「業界ではこうだから」
「前もこうしたから」
——その思考停止が、
つまらない仕事を量産する。
なぜそのフォントか。
なぜその一行か。
問い続ける奴だけが
バケモノに近づける。
RULE 09
10
食らいつけ。
凡人のまま
バケモノになれ。
才能がないなら、量で殴れ。
経験がないなら、速度で抜け。
学歴がないなら、
成果物で黙らせろ。
——いつもあと一歩だった、
あの悔しさを覚えているか。
それが、お前の燃料だ。
RULE 10

この世界は、
作ったものでしか
勝負できない。
頮張っているのは、
当たり前だ。

OPEN POSITIONS

募集職種

CULTURE

ASTERの文化

01

3年で変わる

1年目は必死に食らいつけ。2年目は自分の武器を見つけろ。3年目は、その武器で業界を殴りに行け。

02

成果物がすべて

肩書きも、年次も、学歴も関係ない。作ったものだけが評価される。残酷で、公平な世界。

03

全員パートナー

篼哠も業務委託も関係ない。全哠が対等なプロだ。上下関係ではなく、成果物の質で語り合う。

残酷で、刺激的で、
泥臭くて、
少し煌びやかな
業界へようこそ。


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